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ご近所に「アオノリュウゼツラン」が開花    
 一見の価値ありかな !

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一世紀(100年)に一度だけ花が咲いて枯れてしまうといわれる、「リュウゼツラン」。    
実際には、熱帯地域では10〜20年、日本では30〜50年で開花する。    
と奈良教育大学のホームページにあります。参考にさせて頂きました。        
   (花のことは良く解りませんが、奈良教育大学のホームページを見てよく解りました)    
その「リュウゼツラン」がご近所の個人宅の庭に開花しております。   
一見の価値があるかなと思い紹介します。    
【場所】は元 赤羽保健所の近所です。    
JR赤羽駅と北赤羽駅との中間あたりで、どちらの駅からも徒歩で約10分くらいの所に位置  
しております。南北に延びている桜並木通りの南側に位置し、通りからよく見えます。    
見物の人も大勢、来ております。自分の庭ではありませんが、勝手に紹介しております。   

 《赤羽台3丁目町会・濱田会長にはHPに紹介する旨の承諾を頂いております≫   

リュウゼツラン1
リュウゼツラン2

〈 2008年8月3日:携帯で撮影 〉   

リュウゼツラン3
リュウゼツラン4
(9月20日:携帯で撮影) 

しばらくぶりに見たら
花はすっかり終わり
幹の状態でした。

かなり大きい幹なので
枯れてきたら、たおれる
のかな?
チョッピリ心配です。

”黄色く咲いていた花は終わりました。”